MRM 吃音(どもり)改善・治療方法の口コミと評判まとめ

MRM体験後の知ってほしい【感覚】の口コミ

MRMの口コミですが、
少し他の吃音(どもり)改善プログラム
とは結果が違います。






いきなり、はじめてしまいましたが、
MRMとは、



MRM吃音(どもり)改善プログラムのことです。




ほかの吃音(どもり)改善プログラムの
場合は、こうした口コミや評判は、



『吃音(どもり)改善・治療プログラムのおかげで
 スッキリしました!



とか、『吃音(どもり)改善・治療プログラムをやっていたら、
ころっと、治りました!!



みたいな感じではないのです。



『気づいたら、治っていた・・・』



と言った感じが多いです。





ということで、さっそく
他の吃音(どもり)改善・治療プログラムとは
ちょっと違う感想になる、
MRM吃音(どもり)改善プログラムの
口コミ・評判を見ていきましょう。

MRM(どもり)改善プログラムの感想・特徴的な口コミ








吃音(どもり)に対する不安は、ウソのように消えましたが、これはなんとも不思議な感覚だと実感しております。・・・『吃音(どもり)が治るという感覚は、失恋から立ち直る感覚と似ている』という言葉、いまは頷くばかりです。







『失恋から立ち直る感覚』・・・とは???
たぶん、気づいたら、わすれていたという
感覚でしょうか。言葉では表しにくいのですが、
とにかく、気づいたら、治っていたと感覚とでもいいましょうか。。。











私はどもらなくなることが、改善だと思っていたのですが、そうではなかったのですね。先生のおっしゃられる意味がここにきて腑に落ちた気がします。わたしが考えていたよりも素晴らしい状態に今あります。とても嬉しいです。








先生とは、このMRM吃音(どもり)プログラムの作成者である
中村さんのことですが、とくに、長く悩んできた方にとっては、
腑に落ちるところがあるプログラムだとおもいます。









いまのこの感覚をなんと表現すればいいのでしょうか。頭を撃ち抜かれたというか、全身に衝撃がはしったというか、それでいて心は平静を保っており、何かこう晴れやかな気分が毎日つづいております。







やっぱり、何か
普通の感じではない
んです。



このMRM吃音(どもり)改善プログラム

を受けたあとは!!


この感覚はぜひ、
実際に味わってみることをおすすめします。


たぶん、いろいろなを読んだり、
人によっては、医者にいったり、
ネットで検索したりしたとおもいます。





でも、そうした吃音(どもり)改善のための
試行錯誤も、この中村しょうさんの
吃音(どもり)改善プログラムで、
もう終わりにできます。
ぜひチャレンジしてみてください。


この教材も100%ではないですから、
1%程度の確率で、失敗するかもしれません。



でも、そんなチャレンジだったら、
してみればよいとおもいます。


いままで、いっているお医者さんがあれば、
1ヶ月ほど、我慢してみてください。


1ヶ月分のお医者さんに通う値段て、
きっと、3,4万はかけているとおもいます。


だから、ちょっと、
いままで、吃音(どもり)がなくなる!という、
結果に出会えなかったやりかたは、
いったん、お休みすれば、時間と、お金は出てきます。


そのお金と時間で
あらたな、吃音(どもり)改善プログラムに
チャレンジすれば、ある意味ノーリスクで
体験、挑戦ができるのです。





まんまん万が一、
上手くいかなかったとしても、
元通り、お医者さんに通い続ければいいのです。



・・・おそらく、そんなことには
ならないとおもいますけどね♪



勇気をだして、いままでと
違った結果をだすために、
行動をかえることをおすすめします。



↓↓ とにかく、MRM吃音(どもり)改善プログラムを試してみる? ↓↓

吃音(どもり)改善プログラム等の作成者ってどんな人?

そもそも、吃音(どもり)って、
ひとそれぞれ、
思い出したくもない、





体験・経験

がそれこそ、
手からこぼれ落ちて、落ちて、落ちて
ありあまるほど
あるとおもいます。



そして、その体験って実際に自分で、
吃音(どもり)を経験したひとでないと、
その苦しみもわからないし、経験していない人が、
どんなに、『わかります、わかります』といっても、
私の心には、その言葉は響かないでしょう。


そして、それは、どんな名医だとしても、
同じだと私はおもっています。



野球でも、名選手には、
下手くその気持ちはぜったいに、
わからないのと一緒です。


だから、わたしは、その人自身が
吃音(どもり)の経験者で
その困難を克服した人の話のほうが、
わたしにとっては、心に響くし、重要に
思っています。





なぜなら、お医者さんにいっても、
つい、1年前までは、吃音(どもり)の症状は、
まったく治る気配すらなかったのですから。。。



だからこそ、わたしは、
こうした吃音(どもり)改善プログラムをやるにあたっては、
その改善・治療プログラムの作成者が、
どんな経験者もしくは、どんな治療法・改善方法で、
吃音(どもり)を克服したのかを重要視しています。




そして、『残念ですが、吃音(どもり)は治りません



なんて、いう先生に治療してもらっているなら、
ぜひ、1,2ヶ月ほど、その先生の治療を休んで、
今回の吃音(どもり)改善プログラムを試してみてほしいと
おもいます。






↓↓とにかく、吃音(どもり)改善プログラムを試してみる?↓↓


吃音(どもり)改善プログラムの先生:中村しょうさん

というわけで、今回の吃音(どもり)改善プログラムの
先生:中村しょうさん


あえて、『中村しょうさん』と呼ばさせてもらいます。
なぜなら、先生というよりも
わたしは同志だと思っているからです。
いうなれば、同じ経験をしてきた同志です。


だからこそ、痛み、苦しみ、が痛いほどよくわかっていますし、
だからこそ、その言葉が信じられます。





ではさっそく、中村しょうさんの
体験を紹介します。


まずは日常的な話・・・

クソっ!なんで「あ」が言えないんだ!「あ」がっ!
…こんな、普通の人が聞いてら「何言ってるんだこいつ…」と変な目で見られてしまうようなことを、
毎日毎日、何度も何度も、心の中で叫んでいました。


・・・
・・・
・・・

そうなんです。『あ』でもあり、私の場合は、
『こ』でもありました。

・・・
・・・
思い出すのもつらいので、
おもわず、『・・・』と書いてしまうのですが、
ほんとーーーーに、

クソっ!なんで「あ」が言えないんだ!「あ」がっ!


でした。わたしも。


そして、中村しょうさんの場合、
小学校では・・・

子供の頃は、とにかく電話の鳴る音が嫌いで仕方がありませんでした。
電話が鳴ると同時に嫌な感情が沸いてきて、どうしても受話器をとることができなかったのです。

  「どうして電話に出てくれないの!?」と、母親からよく叱られましたが、
「気付かなかった」とか「面倒臭いんだよ!」など、
嘘や強がりを言って誤魔化すしかありませんでした。




ほんと、わたしも
電話は、ほんとにきらいで、
いまでも、その頃の音色に近い
電話の着信音をきくと、嫌な気持ちになります。


ただ、この電話は、
わたしだけが、こんなに嫌なんだと
思い込んでいたのですが、
吃音(どもり)改善プログラムなどで、
他の方の話などを聞いたりしていると、
けっこう、、、、というか
殆どの方が、『電話嫌い!!』といっていて、
なんだかホッとしました。



こんなことで、ホッとしていては、
ダメなのですが、、、、、でも、そうしたことが
自分だけではないということを
しるだけでも、かなり成長です。



みんな、同じ道を通ってきています。
だからこそ、克服した
高橋しょうさんのプログラムは
試してみる価値はあるのだとおもいます。



ちなみに、
全額返金保証もなんと、ついています。


わたしは、たしかに、
100人いたら、2,3人くらいは、
うまくいかない人がいるかもしれないので、
全額返金保証をつけるということも
ありかとは思うのですが、
今回のプログラムであるかぎり、
お医者さんに通うのを1,2ヶ月休止してみれば、
すぐに出せる金額なので、
わたしは、そんな保証はつけなくて
いいとおもいますが、なにせ、
全額返金保証がついていますので、
吃音(どもり)に悩んでいるのであれば、
はっきりいって、やらなきゃ損です。




『ノーリスク』とは、
こういったことをいうのでしょう。


↓↓とにかく、ノーリスクのプログラムを試してみる?↓↓


そもそも、吃音は病気なの?

吃音(どもり)って、悩むから病気と思われるし、
お医者さんに通えば、『治るかも。。。』と思うから、
やっぱり、病気なのかともおもいます。


でも、本当に、病気なのでしょうか。
ウィキペディアにでさえ、
次のような記載があります。


『 吃音症が原因不明であるため決定的な治療法がない。』


つまり、とりあえず、
いえることは、公式的な
医療の立場では、吃音症は原因不明であり、
確実な治療法は見いだせていない
ということなのです。






ですから、吃音(どもり)だからといって、
病院にいって、お医者さんに見てもらったとしても
確実に治るわけではないのです。


そして、主にこうして、
確実な治療法を見いだせていない
医療の現場などで、治療として、
施されるのが、つぎの3つなのです。


1つ目が、
発語気管のトレーニング


2つ目が
『SSRI』という薬


3つ目が
セラピーや催眠療法です。


これは、吃音(どもり)改善プログラムを
開発した中村しょうさんがいう、
現在の治療法といわれるものの
まとめでもあるのですが、
どれも、決定的な改善治療法ではありません。


たとえば、発語気管トレーニング
みてみましょう。

発語気管トレーニングとは?

1つ目の発語気管のトレーニングですが、
これは、腹式呼吸を体得するためのトレーニングや、
口の動きなどを矯正するためにマウスピースを
使ってみたり、と、完全に吃音(どもり)の原因が、


『身体的な部分にある』


という考えに基づいたものとなっています。
これは、わたし自身も思うのですが、
こんなことをいくら、やったって、
吃音(どもり)はなおりません。






これは、吃音(どもり)経験者であれば、
すぐにわかります。


ただ、第三者からいわれれば、
もしかしたら、これで治るかもしれない。。。



そう思うから、やっているだけで、
やはり、いまわたし自身もおもうのは、
こうした『身体的』な部分を矯正しようとするのは、
完全に間違った方向とわたしは考えます。



これって、
一昔まえに、野球を上手くなるには、
『うさぎ跳び100回だ!!』
などと、いったり、



野球以外でも、多くのスポーツで
20年前くらいまでは普通におこなわれていた、
『練習中は、水を飲むな!!』
なんていう、いまでは、信じられないような
指導と同じだとおもいます。



なんだか、わからないけど、
とりあえず、結果が出るやり方が
わからないから、やっておけば、なんらかの
効果はあるだろう。。。



そんなふうにしかわたしには
捉えられません。



こうした、わけのわからない、
トレーニングで、吃音(どもり)が
改善・治療されるわけありません。



そこ(身体的問題)が、原因ではないのですから!!



それは、たぶん、
吃音(どもり)経験者なら
わかっているとおもいます。



身体的問題であれば、
はっきりいって、自分で、
直せるとおもいます。でも、そうした
単純なものでないから、悩んでいるのです!



だからこそ、わたしは、
やはり、こうした吃音(どもり)経験者で、
それを克服した中村しょうさんのプログラムを
試してみようと思ったのです。



公式的な見解がはっきりと
だされていない医療の世界を頼って、
治療・改善に励んできた方で、現在
まだ、まったく治療・改善の見通しが
立っていないのであれば、迷うことはありません。



いままで、数年間通ってきた
お医者さんなどを
たった、2,3ヶ月だけ、
ちょっと、休止してみて、
そのお金を中村しょうさんの
プログラムに、ちょっとかけてみれば
いいだけです。



わたしは、
実は勉強が得意なのですが、
かならず、子どもたちに教える
場合にいいます。



3ヶ月くらい必死に勉強してみて
結果がでないのであれば、
それはやり方が間違っている
可能性が高い、ということです。



そうなんです。
なんでも、やり方さえ間違わなければ、
3ヶ月くらいで結果は出てくるものなんです。



だからこそ、
わたしは、とくに、
小さい頃から、ず〜〜〜っと、
吃音(どもり)で悩んできた方は、
いっかい、いままでと違う選択肢を
選んでみて欲しいのです。


きっと、違う結果が待っているとおもいます。


そうなんです。
勉強もそうなんですが、
違う結果を得るためには、
違う行動をしなければならないのです。



違う結果を求めるなら、
違う行動をするべきなのです!!





このことを肝に銘じて、
あらためて、中村しょうさんの
プログラムの詳細を見てみることを
おすすめします。



↓↓とにかく、中村しょうさんのプログラムをみてみる? ↓↓


 

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